そもそもどうしてこんなにも仕事がツライのか?根本に戻って考えてみました。
辛く苦しい思いを感じている時…ムカついて会社を辞めたくてしょうがない時…思い返してみると
社内の上司やお局様の嫌味やあざけりなどが主な要因でした。
完全に社内の人間関係です…
客先からの無理難題は多いですが感情的に憤ることはほぼありませんでした。
50歳以上が極めて厄介
こんな仕事やってられるか!ちくしょう辞めてやる!と憤るのは、いつも特定の人物と対応する時です。
「彼ら」の共通点は50歳以上で少人数の部署のみ20年以上勤務していることでした。
会話をしていてもこちらを尊重しようという意志が感じられず、
日本語は話しているのですが言葉が通じないことが多々あります。
しかも役職が上、社内への影響力があり方針の決定権もあるため極めて厄介です。
なぜ身内を攻撃するのか?
周囲の人間は彼らと接すると憤怒しており、良く悪口を耳にします。
「彼ら」は文句や小馬鹿にする言葉を言うことが常態化しており当たり前になってしまっています。
まったく悪びれた様子がないため、人格障害だと皆言っています。
誰か注意する人間がいれば良かったのですが、長年放置され過ぎて手遅れとなってしまっています…
対応策はあるか?
いつも「お前の評価を決めるのはオレだからな!」と脅されているのですが、よく考えたら早期退職を考えている私は評価など気にしなくて良いはずです…
「彼ら」に対しては期待することと人事評価をを諦めました。ボーナスも出世もしったこっちゃねぇ。
この記事を書いて改めて「彼ら」のことを考えるだけでイライラしています。
人間関係が良ければ仕事は続く
何だかんだで業務自体は物凄くキツイですが、やりがいはあり感情的な不満にはなっておりません。
正直に言うと給料が安くても仕事内容が充実していれば早期退職など考えなくても良いとさえ思います。
しかし、年功序列で厄介な人間たちが多くいるため感情的に限界になりつつあります…
社会に生きる以上人との関わりを避けることはできませんがこれじゃあなぁ…
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